生成 AI Claude Code を使う時のルール
①ホームディレクトリでClaude Codeを起動しない。 ホームディレクトリでClaude Codeを起動せず、 プロジェクトごとに作業フォルダを作って行う。 必要な権限以外の権限を与えない。※私はC:¥ではなく、D:¥など空のドライブにディレクトリを作り、 その中にプロジェクト用の作業ディレクトリを作成している。 PS D:\WSL\Ubuntu> WSL -d Ubuntu-D --USER USER USER@PC:/mnt/d/WSL/Ubuntu$ claude②設定ファイルであるsettings.jsonを置く。 Claude Codeにやって欲しくないことをやらないように設定しておく。 あるいはやって欲しいことを許可するように設定しておく。 許可・拒否・確認を決めておく。 .envを見に行かないように(読ませないように)する。 settings.jsonのdeny設定(パーミッション設定)を行う。 読めてしまうと情報漏洩につながることがありうる。※グローバル(/home/user/.claude/settings.json) "permissions": { "deny...