2026/09/18(金)
身内の健康状態について、妻から相談を受けた。私は最悪の事態にならないよう、自分にできることは何かを問い続けた。
私は疲れて休んでいた妻を責めてしまった。私の心理状態があまり良くなかったと思う。この書の真逆をやろうとしていた。
その時の自分の感情を表した短文の中で述べたことが埋もれてしまっていたので、忘れないように別記する。
※これは私個人のための書であり、他の方に当てはまるかはわかりません。
2026/07/30(木)
ここんとこ、運の悪いことが続いていたので、少し振り返ることにしました。
●何がしたいのか(目的) WHAT
≪平穏な日々を送りたい≫
●そのためにどうすべきか(手段≒方法) MUST
① 感謝の心を持つべき
※大前提。これができないと大抵のことは、うまくいかない
② 心の持ち方の習慣をあらためる
心の持ち方の習慣となっている、
『希死念慮』・『被害感』・『サトラレ感』を忘れられるよう、
○「楽観的見通しを立てる」→「まっ、いっか」を実践する
○「常に最悪を考えない」→悲観的憶測を避ける
○「気にしない」→鈍感力を獲得する
○「深掘りしない(考え過ぎない)」→頻繫に思考を停止・休止する
○「ねばならぬ」を捨てる→「すべき」にとどめる
ように努める。
③ 考え方の習慣を変える
○セルフコントロール
○アンガーマネジメント
○不測の事態に耐えられる
○柔軟な対応ができる
上記を達成するために、習慣となっている、
「瞬発的な反応」をせず、
「少し間を置いた対応」をする
④ 行動や言動の「鍋奉行」をやめる
「お節介が過ぎる≒過干渉」
になりがちなことを忘れない
●どうやって? HOW TO
この書を携帯し、①~④を心掛ける
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