その時の自分の感情を表した短文

感情

【】内は感じた時期。≪≫内は文の題名です。

【2022/8/2(Tue)】

≪人生、まだまだ、これから≫
昨日、今、この瞬間を生きようと思っていたのに、今朝は過去を回想しています。親の世話になっていた頃は好き勝手やらせてもらっていたなぁ。
一応、大学院まで行って、「魚類の色覚に関する研究」とか「魚類の視覚機能に関する電気生理学的研究」のような研究をしていました。
今から思うと、学生の時に遊んでしまって、だいぶ時間がかかったなぁ。後悔することも多いです。やりたいことをやらせてくれた両親に感謝しています。
まだまだ、人生、これからだ。やるぞ!

【2022/8/1(Mon)】

≪視点≫
早く楽になってしまいたいといつも考えている
過去や未来の自分に視点が置かれている気持ち
やめよう。その時、その瞬間を淡々と生きよう
現在に視点を置いて、今を生きる人生を送ろう
それは逃げじゃない。前の方に向っているから

【2021/6/24(Thu)】

≪ありがとう≫
幼き頃の記憶はすでにないけれど、古い写真は語ってくれる。私を愛してくれた人々。その愛はきっと無償の愛。私が返すことはできないけれど、想いをはせることはできます。そして、ありがたく今を生きれば、身近な人々を大切にすることになるはずです。

≪届けたいもの≫
どこにいるかもわかっているのに出せない手紙。感謝の心を伝えたい。あの人は私のことを覚えてくれているだろうか。迷惑にならないのなら贈りたい。私の気持ちを時節の言葉にかくして。それが今の私にできる唯一のことかもしれないから。

≪ごほうび≫
頑張った後のコーヒー、それは私へのごほうび。香ばしい香りと濃厚な味わい。いつも私の期待を裏切らない。ごほうびを頂くと、また心から頑張りたくなる。本当に不思議な飲み物。いつもありがとう。

≪アジサイ≫
梅雨時。毎年、アジサイは咲いてくれる。その年、その時のアジサイ。今は誰と観ようかな。来年もその人と観られるだろうか。その人が私の過去のアジサイも観てくれる人だったらいいなぁ。

【過去(時期不明)】

≪タイトル無し≫
健康という根を張り
生活という茎を伸ばし
人脈という葉を得て
夢という花を咲かす

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